| yasukoさんの作品 |
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以前この絵を友人にプレゼントしたところ 大変評判がよく 我が家にも欲しいと思い刺しました。 額装のよって以前の絵とは違った感じになったようです。 |
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ワインシリーズの内の二つです。 モチーフが親しみやすく 刺繍としても刺し易い絵でした。 色が明るく綺麗で チーズの穴やロブスターの足が少しずつ出来て来るのが楽しみでした。 ちょっと凝った額装にしてみました。 |
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久しぶりに刺した綺麗な色です。 一足先に春を感じながら刺しました。 相変わらずバックステッチが苦手ですが綺麗なピンクの花に魅せられて頑張りました。 マットの切り方は額屋さん任せダブルマットのブルーが品よく入り綺麗に出来上がったと思っています。 春が一杯の絵です。 |
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タイトルの通り赤や黄色の実がたくさん付いていてそれぞれに花落ちの跡もあり私の苦手とする絵でした。 ところがその出来栄えは華やかさと重厚さにあふれ素晴らしい作品となりました。 |
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夫の希望で刺した作品です。 葉や枝はこれまでのエヴァとは違った図柄と色遣いのように思います。 平凡な作品のように見えましたが額装によって作品としてバランスのとれた素晴らしい絵になったように思います。 因みに額の上部を丸く切ったのは額屋さんの発案です。 |
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また同じ絵を刺してしまいました。 これで4点刺したことになります。 大きさ、絵柄などプレゼントには最適と思っています。 今回はこれまでとは違った額装にしてみました。 |
これもプレゼント用、刺す時間を入れてもちょうど良いものだと思います。 額を少し大きめにして存在感を出したつもりです。 |
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the four seasons |
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四季のシリーズものです。 木々の移り変わり 親鳥の巣ごもりから雛の巣立ちまで・・それぞれ面白く刺しました。 それにしても気になるのは木と鳥の名前が分からないことです。 これも小さなミステリーでしょうか?。 |
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ホーリーホック |
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可愛い犬が完成いたしました。 黒いお目目とピンクの舌がなんとも可愛い仕上がりです。 そして黒いお鼻もご愛嬌です。 額屋さんが白い犬を浮き上がって見えるようにと絵の下に濃い色のマットを入れてくれましたがどうでしょうか? |
ニッセの shop を開いた途端に目に入り直ぐに購入を決めました。 時季外れの花ですが 刺したい気持ちを抑えきれずに完成させました。 少し離れて見ると見事!です。 上品に仕上がり自慢作の一つになりました。 |
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馬の目が穏やかで やさしく犬と会話しているようです。 動物ものはこれまで敬遠気味でしたがこれを機に他の動物にも挑戦したいとおもいます。 なおこの額装は大変気に入っております。 |
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姪が家を新築するので私の刺繍をお祝いに贈ることにいたしました。 図柄は姪本人が選びました。 額のローズ色とダブルマットのグレーが効いて 品良く出来上がったと満足しています。 春には新居を飾ることでしょう。 |
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色数も少なく(5色)簡単そうに見えましたが 生地がアイーダで目が細かくその上糊が利いていて針が刺し難く苦労しましたが半年がかりで完成させました。 友人の紹介の額やさんが非常に上手で絵の良さを一層引き上げてくれました。 |
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刺している時に額とマットのイメージが浮かびその通りに出来上がりました。 一人一人の様子がなんとも言えずユーモラスで楽しい絵です。 意外にも評判は上々です。 |
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色数の割合には早く出来上がりました。 マットは白が良いと思いボリュームを持たせるためにダブルにしました。 |
たて10センチ足らずの花で2日もあれば2色の花が刺せます。 インチ額に2点並べてマットは渋いブルーです。 |
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可愛い梟で 娘へのプレゼントです。 仕事に頑張っているので、 少しでも苦労が少なくてすむように縁起かつぎの不苦労(梟)です。 小さなお花と一緒に贈りましょう。 |
可愛い雀が細いえにしだの枝に止まっています。 今の時期こその絵柄と思い刺しました。 |
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新しいエヴァの作品です。 糸の色使いから花が淡く呆けた感じになるのではと思いましたが 花びらや葉の周りのバックステッチで あたかも花が水を一杯吸い上げた ように生き生きとしてきました。 エヴァの手法の素晴らしさを見たようです。 |
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この作品は娘に頼まれて刺したものです。 新しく出来る老人施設の玄関に飾りたいとのことでした。 ライラックは小さい花の集まりで思ったより時間が掛かりました。 その上花の中の一色にこだわり ニッセに問合せてやっと納得、完成にこぎ着けました。 額に入れて落ち着いて見直すとこれでよかったと思っています。 |
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ブーケ
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北欧の春は草木の花が一斉に開いて始まるのでしょうか? (花の色などからはなみずき・石楠花などではないかと想像するのですが、本当は何の花なのでしょう) 鶏が餌を啄ばみ 色とりどりの花の中での暮らしは都会に住む私には夢のようです。 緑や茶色の糸を多種使った家や樹木 小さな花など時には刺し間違える事もありました。 完成すると地味な色合いなのに豪華です。 |
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調べましたら青がら(四十雀の仲間)でした。日本の野鳥の中には見えずヨーロッパに生息するのでしょうか? 世の中には想像もつかない綺麗な色の鳥がいますが青がらもその一つでしょう。 濃い紺の額に入れました。 |
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30x40の大きさでこれまで刺したものの中では
比較的小さいものですが本当に大変でした。 何度も途中で止めようかと思いながらもなんとか 完成にこぎつけました。 完成した刺繍はカタロ グで見るよりずーと素敵です。 |
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もろもろの事情で犬を飼う事が出来ない友人の
ために刺しました。 少女の顔の輪郭 目・口を 刺すときは神経を使いました。 少しゆるめに バックステッチを刺して丸みを出したつもりです。 |
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知人の四人の御姉妹が 今年から順に 傘寿 古希 喜寿 を迎えられます。 |
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柔らかな色調の絵です。 いつも音楽を聴きながら刺しているのですが ほんとうにビバルデイの四季が聞こえてくるようです。 これは妹の希望で刺しました。 ピアノの上に飾っているようです。 |
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雨の季節に間に合うように刺しました。 花の色合いがとてもよく 額に入れましたらまた一段と素敵になりました。 額を選ぶのに随分迷いました。 |
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| EVA ROSENSTANDが廃業すると聞いて、ぜひ手元に残しておきたいと思った作品の一つです。 12/1cmの目で45X90は思ったより大変でしたが、完成したときの喜びはひとしおでした。 空と海はバックステッチを多く使い、以前刺した帆船の荒々しい海とは対照的です。 |
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| 久しぶりにきれいな花を刺しました。 一輪一輪出来上がっていく楽しみを味わいました。 |
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| 我が家に居候の家族が増えました。 先住者はふくろうの親子です。 玄関に陣どって 入ってくる人に愛嬌を振りまいています。 見ているだけでやさしくなれる”くまの家族”です。 EVA のなかでも少し感じの変わった図柄だと思います。 |
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| 帆船を完成させたことで 自信がつきその余勢を駆ってまたまた大作に挑みました。 苦手なバックステッチが図柄に奥深さを与えています。 リビングに飾っていますが 我ながら最後までよく刺したものだと 一人で感心している毎日です。 |
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| 近くを流れる多摩川の支流 大栗川でも この綺麗なかわせみを見かけることがあります。 身近に感じながら刺しました。 ハーフステッチが多く 早く出来上がりました。 |
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| 帆船 ![]() |
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| ”ふくろうの親子” を大作だと思っていた私が |
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| マッターホルン ![]() |
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| 刺しているときは全体像がつかめなかったのが |
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| ママふくろうと3姉妹
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| へムスロイドを指していた頃は小品ばかりでした。 |
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| yasukoさん ku_kky_kou@r2.dion.ne.jp
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